国会の審議で、

数字が打倒じゃない!

と騒がれている、、

「裁量労働制」

 

まず、

本当はですよ。

裁量労働制の「拡大」

「拡大」こっちが重要(^^)

 

 

それはともかく、

裁量労働制って、

ものすごく
 簡単にイメージすると

「年俸制」

↑イメージですよイメージ。

 

年俸制と言われれると、

その範疇で、全て賄ってね。

これ以上、お金だしませんよ!

と、言う宣言。

要は、残業代だしませんよ。

というイメージです。

 

 

本当は、年俸制も、
 どこまで、定時間以外の
  残業を含んでいるか?

 

を確認して、

 それこそ、

 年俸制で かつ
    裁量労働制なのか?

を知っておく必要があるんですが。

 

イメージで思う、

年俸制と裁量労働制

は、ほぼ合ってますが、

裁量労働制を
 全面に押し出して
  こられると、、、、、

労働側は、
 辛い事になります。
今の日本的な働き方だと

 

ただし、

「みなし労働」

=「成果主義」とも

考えられるので

 

逆に労働
 「拘束」時間を
   短縮できる

かもしれません。

 

なんとなく、
 ここを強調?している感も
  なきにしもあらずですが、

 

諸刃の剣的な、

 考えで、、、

本来、プロフェッショナル向けの
(ある意味、アーティスティックな)

制度ですが、、

拡大採用する事によって、

 

労働サイドが、
 辛いことになるんじゃないか?

 

ここを追求するのが、
 野党の本筋なんでしょうが、

 

なんとなく、
 数字が違ってるだろ!

が、クローズアップされてるので

ちょっと気になりました。

 

そもそも、こういう細かい事を

国が決める事か?

なんて思ったりもしますが、、

 

 

 

正直ですね、

 我々といいますか、

 私なんて、

 いつ休み?
  いつ休憩?
   

こういう処は、ダラダラです。

 

仕事を中心軸にダラダラ。。。

 

今後は、
積極的に、休む

なんと言われようと(笑)

 

仕事しながら休む

重点観点から、

 

 

休むのは休む

休んでいながら、
 ちょっと仕事への
  アプローチ意識をする

 

ここにシフトしないとな。。

 

出来ますかね(笑)

 

質をあげる。。ここに注力

 

精進します

 

あっ、お前の考えまちがっとる!
という方、、

ご教示ください。お願いします。

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