どんなに服装のトーンを落としても「個性的」と言われる私ですが、「個性的すぎた」時代はなんとかクリアしたか?と自負しています。
昨日、「中折帽子」をかぶって、ブルーノ・マーズよろしくサングラスをオンしたら、いかつい男性に「会釈をされる」という分かりやすい反応をされました。セミナーの為に2アイテムでどこまでチェンジできるか?を実践してみたんです(笑)

さて、個性は出しすぎも良くないですが、出さないと意味が無いと思っています。ビジネスですから無個性なんていうのは選択されないと考えています。

簡単に出来る個性の出し方で実践している方法を一つご紹介します。

 

先日、カードの持ち方?の記述をしましたがその際のサイン

「佐山廣和」と皆さん杓子定規にサインされていませんか?

私、こう書きます


左下のは、業務的なサインを書く時にこう書いてます。ハート風です。誰へのアピールだ?とお思いでしょうが、誰かへのアピールと個人キャラの完全確立の為、「徹底しています

馬鹿じゃない?と常識の範疇から考えるとそうですが、個性的をアピールする絶好のチャンス。会計の際のスマートさで右にでるものありませんよ(^^)

「実践するのは無料だし」

もちろん、書面サインで本名を求められる時は、明らかに私だとわかるスタイルの文字で書きます。雰囲気でわかる書き方をします(笑)

そのために相当練習しました。馬鹿でしょ(笑)

徹底的にやってみる。。大事ですよ。
挑戦(馬鹿だと思う事)をスマートに実践する。これが受け止められる個性かな、、、


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