スピード注意と言うと、なんとなく
出しすぎ」に目が行きますが、

ビジネスで言うと
遅すぎ」の方が問題

 

戦略的な「速度コントロール」は当然として、

シンプルな事に関しての速度が遅いのは「話になりません

 

「追い越されます」

 

ビジネスの世界には、
「追い越し禁止」「追い越し禁止 標識」の画像検索結果
なんていう標識は無いので、

スピード勝負。飛ばすは飛ばす。

 

飛ばすと言ってもですよ。

既に今の「速度感」が、とても遅いかもしれないので、

やれるだけ即座にやったら良いと思います

こう言ったら、
こう言われるんじゃないか?

と躊躇する。これが

スピード遅すぎ」の要因

 

いずれにしろ
結論出さないとならないので、

 

やるなら、言っちゃう、やっちゃう。

やらないなら、「やらない」と言う。

 

もちろん
「言い方」「伝え方」の方法は

大人ですから注意です。

スピード感は、
「オレ、無いんじゃない?」と
疑ってみるのも手ですよ。

ありすぎて困る事は、

ビジネスでは無いと思います。

 

 

素早くやる。非常にシンプル

 

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