どんな仕事にも
ステークホルダーとされる人が、
存在しています。

例えば、

「お客先、弊社、職人さん」
単純明快な、ビジネスモデルを例にすれば、

 

一番のステークホルダーは、
「当然、お客先

極稀に、
「弊社」が
ステークホルダーだと
勘違いして接する、
職人さんいるんですが、

 

間違ってますよ

私じゃなくて、

1)お客さん、
2)お客さんの廻りにいる人すべて、
3)私の廻り、
4)貴方の廻り、
5)最後に私

この順です。

お客先の為に

全体として
どれだけの事が出来るか?

これだけなんです。

ステークホルダーを見誤ると、
自然に仕事なくなります。

 

変だなぁ、
あの会社から
仕事減ったなぁ。。

 

いい仕事してるのに。。

 

多分、あなたがなにかが、「」なんです。

 

大丈夫です。沢山、経験した事ありますから(笑)

メールマガジン|有限会社トミタ
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